嬉しいです☆

あーちゃんが通ってる家庭保育の先生からメールでお言葉をいただきました。

「保育でも良く話して、よく遊んで心も体もバランスがとれてすくすくと育っているのを感じます。
ご両親の(家族の)愛情をたくさん貰って成長しているのがみてとれるようです。」

と。

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一番甘えたいときに純ちゃんが生まれて、お姉ちゃんになり、しかも真ん中の子。
夫くんも私もあーちゃんにどこか偏り気味で寄り添ってきました。

昨年の4月(2歳7ヶ月)、、今まで出ていた言葉が出なくなる「吃音症(どもり)」が現れました。
下の子が生まれたことで精神的に不安定になってるのか、親の接し方が悪いのか、いろいろと考えてきましたが、
症状はいろいろな種類を繰り返しながらも半年ぐらい続いたでしょうか。

一生懸命しゃべりたい気持ちも伝わり、でも思うように話せない、それに苛立ちを感じるあーちゃんもいました。
うまく話せなくて諦めてしまうこともあり、そんなあーちゃんを見ると寂しくなりました。

でも、ここ最近、とってもおしゃべりになったあーちゃん。 たくさんたくさんおしゃべりしてくれます

カツゼツはあまりよくないけど、普通にしゃべれる子よりも一生懸命に話します。
苦労した分、おしゃべりが楽しいのかな。 お歌も大好きで、最近はいろんな歌を歌ってくれます

そんなときの先生からのお言葉だったので、正直とっても嬉しいです

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