ママと子どもの✴︎今ここ未来✴︎が輝くHappy Communication Method

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個別指導

こーすけはほとんど教えることがなくここまで来たけど、あゆさんは個別指導が必要^_^;







息子くんとはかなり思考回路が違う!



どう説明すれば分かるんだ??
彼女にとってどの説明だとピンっ!と来るんだろう?


と色んな方法を試してる私。



(あゆには、たくさん絵や図を使うと分かりやすいみたいだね。あとリピートが必要!)




これでもダメか、あれでもダメか~^^;と試行錯誤。でも、彼女がピンっと来た表情をすると、ヤッタァ~\(^o^)/って思う!!!



むかーし塾で働いてた時に感じてたことは、

その子その子に合った教え方が必要だということ。


学校で先生が同じように教えても、子供によっての理解度や受け取り方は様々。


個別指導することで、勉強に対する楽しさも変わると思う(*^◯^*)




前に読んだ記事で、今後無くなっていく職業の中に、

「学校教師」があった。



オンラインで学んでいくことが増えるんだろうね。


個人的にはちょっと違和感あるけど、
これからオンライン授業になって行くことのメリットはあるんだろうなぁ。



私もそのうちオンラインアロマ講座とか開いちゃうんだろうか??(*^◯^*) 

遠方にお住いの方で希望する方がいれば、進めていこうかなとも思ってます(^_−)−☆



話は変わるけど、
いずれ日本に帰るにあたり、
よく聞かれること。


「塾行かせてる?」
帰国前は塾に通ってラストスパートするらしい^_^;    (知らなかった^^;)


はじめは、????状態で、
その必要はどこに、、、と思ってた。
(今も思ってるけど(^_−)−☆)




アメリカの生活が長くなればなるほど、どうしても国語力が追いついてないから、作文力をあげるためだとか。


作文って、ルールってないと思うの。
教えられた様に書いても、なんの面白みもない。

書く人がいて読み手がいる。


どんな書き方であれ、読み手が引き込まれるものが書ければ、私はよしとしてる。


それの方が、型にハマってそこから出れない作文よりもっと面白いと思うから(*^◯^*)

それには、「見る力」が大切。

まわりのことに気付く力。






ちょっとしたコツで、書く人も読む人も面白いものが書ける様になるんじゃないかな。


私はやっぱりちょっと外れてたかもなー^_^;



美術の先生によく注意されたなー。絵の具の使い方が違うと^_^;


アートって決まりないんじゃないの?っておもいながら、「はいはーい」って言いながら、そのまま続けたこともあった。


人から認めてもらうためのものを作るのではなく、自分が納得出来るものを作れる方が楽しいよね(^_−)−☆

その楽しさが通じて、みんなからではなくても、それを好きでいてくれる人がいれば、それが一番だと思う。


作文もそうじゃないかと素人の私は思うわけだ!


昔から「異端児」って言われてたけど、何となくそれが分かってきたぞ^^;


昔は嫌だったけど、今はそういう自分も好きかも♡

ということで、独自の個別指導をしていこうかと思っとります(*^◯^*)
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