ママと子どもの✴︎今ここ未来✴︎が輝くHappy Communication Technique

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田中きみこのハッピーコミュニケーションライフ

ハピコミ(ハッピーコミュニケーション)セラピストの田中きみこです。


  

2004年に結婚、同じ年に第1子(長男)を出産しました。
生後3ヶ月の時、首が真っ赤になり、ただれ始め、耳も切れ始めました。
そのうち、体には真っ赤な蕁麻疹。顔も真っ赤。のちのち、体全体がただれ始めたんです。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。


アレルギー検査を受けたところ、多種の食物アレルギーと重度のアトピー性皮膚炎と診断されました。
ピーク時で、10種以上の食物アレルギーがありました。
そこから、私たち家族の生活は一変しました。
まずは、母乳育児だったので、私の食事改善も必要となり、夫にも協力をもらい、
家族みんなで生活改善を行ないました。
衣(衣類の素材や選択洗剤)・食(腸内環境を整える)・住(ケミカルフリー)を少しずつ変えていき、息子に優しい環境づくりをしていったのですが、
やはり、アレルギーやアトピーはすぐ治るものではなく、時に心折れそうになりました。



(経験ある方は分かると思いますが、どんなに頑張っても、良くなったり悪くなったりが続き、
心も体も疲れきってしまうんです)



息子のアトピーが酷くて辛い時に、親戚のお姉ちゃんから、言われた言葉があります。
(本人は覚えてないと思いますが)



「いっぱい笑わせてあげなよ」



そうだよ〜、どんな状態であれ、笑うことは出来る!

ママも子どもも!



心を楽しませてあげよう! 心を育ててあげよう!って思ったんです。


意識が変わったのは、それからだったかもしれません。


一日に何度もお歌を歌いながらマッサージを楽しんだり、お外遊びもたくさんしました!
泥んこ遊びもお水遊びも、お友達もたくさん作って、痒みも腫れもあったけど、笑顔いっぱいでした!


ベビーサインもしてたので、おしゃべりもたっくさん!


息子のためと思ってやってたことも、
結果的に親と子のハッピーコミュニケーションライフ✨となったんです。
心も満たされていくのを感じ始めたんです。


そんな息子も今年11月で13歳になります。

正直、今でも変わらない男の子が目の前にいます。
(アレルギーとアトピーはね、ハッピーコミュニケーションのお陰で、3歳ぐらいで落ち着いたんですよー!!)


心と体は繋がってるんでしょうね。



ハッピーコミュニケーションってなんぞや?って今考えた時に、



出てくるのは、



ベビーサインコミュニケーション



スキンシップ(ふれあい)コミュニケーション



この二つかな!!



これが始まりでした。



言葉と肌でずっとお話ししてた。



今でも。 



ベビーサインは年齢と共に手話から口語となっていったけど、



赤ちゃんの時からずっとお話してた。

赤ちゃんの時からずっと触れてた。



それは今も変わらない。



12歳の男の子だけど、何も変わらない!

(中学生でも高校生でも、ぎゅーするよん(❤,,• ₃ •,,❤)



正直、この先も変わらないのかもしれない。



お互いを認め合う関係は、きっと生まれた時から始まってるんだと思う。




「人」と「人」の付き合いやふれあいの大切さを伝えていきたい。


ただその子を受け入れ、その子に寄り添う。



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私の好きな言葉です。




それは、✨親と子のハッピーコミュニケーション✨から。



そう感じてしまったからには、 必要としているママやそんな子育てしたいママと子どもたちにお届けします!!


小学生からでも中学生からでも高校生からでも大丈夫!
あまり話してくれないというお子様には、まず触れることから始めましょ!



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